院長紹介

院長 鈴木 秀夫
千葉県出身
日本大学医学部卒業
第二内科学教室に入局。
循環器内科、特に不整脈の研究をする。
1989年 鈴木医院開業 千葉県山武市。
鍼灸、漢方等の東洋医学を取り入れる。食事療法等の自然治癒力を導く治療を基礎に研究を行う。
日本腫瘍学会 理事長


統合医療とは

がんをはじめ西洋医療では治らない病気は多々あります。鈴木医院では、西洋医学を軸に漢方、 鍼灸、サプリメント、食事療法に加え、遺伝子治療、癌活性消滅両方(MW)等の治療法を取り入れ、患者さんの身体機能を把握しながら、効率的な治療と予防指導を行う「統合医療」を実践し、あきらめない医療で ひとりでも多くの方に幸せになっていただくことを目指しています。
人間のもつ自然治癒力を目覚めさせ、心身のバランスを整え、免疫力の向上や痛みの緩和につとめています。

統合医療とは、近代西洋医学に、補完・代替医療(complementary and alternative medicine: CAM)をその安全性と有効性を検討しながら統合していく新しい医療概念です。 心と身体を別々に考える従来の近代西洋医学に対して、心と身体は密接な関係があると考える心身医学(mind-body medicine)や行動医学の立場から人の健康や病気を考えていきます。 スピリチュアリティ(霊性)をも包括したホリスティックな視点も重視しています。

治療メニューのご案内

書籍案内

●2009.6.20「アンチエストロゲンダイエット」


●2008.11.06「タイプ別メタボリック食事法」